北海道からの贈り物

を食す生徒たち。郵便って便利ですね〜

福井にいて北海道のおいしいお菓子が食べれます

 

ちょっとピリ辛でくせになる味「ほがじゃ」と、

チョコレートが優しい「き花」が届きました^^

 

人数的にどちらか一方になっちゃうけれど、景岳校のみんなに配りたいと思います。楽しみにしててください。

 

さて、一足早くお菓子に食らいつく(?)2人。

 


せっかくなので、お礼を伝えよう!と今日初めて社長さんと話をしてみました。

テレビ電話での会話。。。ちょっぴり照れ臭かったのか二人とも緊張していました。

お礼の気持ちは北海道まで届いたかしら??

 

そう、それで今日2人の様子を見ていて思ったことが。

 

北海道と福井。

距離はとーっても離れていますが、時間を共有することはできるじゃないか!と気付きました。

なぜ今まで気がつかなかったんだ!!

 

福井の生徒と帯広の生徒。

やっていることは同じなので、お互いに教えあうこともできるのかな〜って。

 

ゆくゆくはみかんせいっ子として

景岳校の生徒たちと帯広の生徒たちと交流が持てたらいいな〜と思いませんか?

 

分からん問題を帯広の生徒に聞く!とか。逆に福井から発信するとか^^

みかんせいの広がりとしては面白そうだな〜っと個人的には思っています。

 

福井と帯広ではだいぶ住んでいる環境がちがいますからね。(私はもう暑さにやられそう笑)

同じ歳くらいの子から外の世界を知るというのも楽しいかな〜と思います。

この時期なら日の暮れる時間も違うだろうし。。。そのためにもテレビ電話に慣れてもらわねば(笑)

 

帯広の子ががんばっていれば福井の子も、

福井の子ががんばっていれば帯広の子も、

大きな中で、切磋琢磨できると楽しいかな〜と思います。

 

ちょっぴり照れながらも画面を通して受け答えをしている生徒たちを見て

ふとそんなことを思った時間でした。