帯広工業高校

帯広工業高校は、学科間の倍率が毎年大きく変わります。

年度によって倍率が変動しやすいのが、工業高校の特徴です。

電子機械科

 

速報!

2019年1月25日現在の倍率

定員40名 志望者総数48名 倍率1.2倍

推薦定員20名 推薦出願者25名 推薦倍率1.25倍

定員40名 2018年倍率1.45倍 58名が出願しました。推薦20名程度で29名が出願しました。

内申ランクと入試点の目安

Eランクー165点以上

Fランクー175点以上

Gランクー195点以上

 

内申点と入試点の合計が、390点以上で合格圏。

ただし倍率によって上下に変動します。

 

受験学習の方法

推薦枠が50%なので、ぜひ推薦合格を目指しましょう。

内申ランクがEランク以上が合格有望圏になります。

 

昨年の推薦の状況ですが、

募集人数20人で推薦希望22人

推薦倍率1.1倍

推薦の方が入学しやすかったんですね。

 

ちなみに

 一昨年の倍率は1.5倍でした。

 

もし推薦で合格出来なくても、

一般受験ができますが、

推薦は「もう一つの受験」ですから、

利用しない手はないです。

 

 

 一般受験については

一般問題での受験ですから、

数学・理科・社会・英語のうち

3教科に絞った勉強をしていいと思います。

このうちの3教科合計で110点以上

 

国語は落としたくない教科ですから、

40点以上はほしいところです。

苦手教科でも20点代はほしいです。

 


電気科

 

速報!

2019年1月25日現在の倍率

定員40名 志望者総数48名 倍率1.2倍

推薦定員20名 推薦出願者33名 推薦倍率1.65倍

定員40名 昨年倍率1.16倍 47名が出願しました。推薦20名程度で29名の出願がありました。

内申ランクと入試点の目安

Eランクー145点以上

Fランクー165点以上

Gランクー185点以上

 

内申点と入試点の合計が、370点以上で合格圏。

ただし倍率によって上下に変動します。

 

受験学習の方法

推薦枠が50%なので、ぜひ推薦合格を目指しましょう。

内申ランクがEランク以上が合格有望圏になります。 

 

 

昨年の推薦の状況ですが、

募集人数20人で推薦希望16人

推薦倍率0.8倍

推薦希望者全員が合格するという異常事態でした。

 

ちなみに

 一昨年の倍率は1.3倍でした。

 

もし推薦で合格出来なくても、一般受験ができます。

 

一般受験については、

一般問題での受験ですから、

数学・理科・社会・英語のうち

3教科に絞った勉強をしていいと思います。

このうちの3教科合計で100点以上

 

国語は落としたくない教科ですから、

35点以上はほしいところです。

苦手教科でも20点代はほしいです。

 

受験学習の方法

推薦枠が50%なので、ぜひ推薦合格を目指しましょう。

内申ランクがEランク以上が合格有望圏になります。 

 

もし推薦で合格出来なくても、一般受験ができます。

 

一般受験については、

一般問題での受験ですから、数学・理科・社会・英語のうち3教科に絞った勉強をしていいと思います。

このうちの3教科合計で100点以上

国語は落としたくない教科ですから、40点以上はほしいところです。

苦手教科でも20点代はほしいです。

 


建築科

 

速報!

2019年1月25日現在の倍率

定員40名 志望者総数51名 倍率1.28倍

推薦定員20名 推薦出願者31名 推薦倍率1.55倍

定員40名 2018年倍率1.38倍 55名の出願がありました。推薦20名程度で32名の出願がありました。

内申ランクと入試点の目安

Eランクー145点以上

Fランクー155点以上

Gランクー170点以上

 

内申点と入試点の合計が、370点以上で合格圏。

350〜360点でも合格有望圏です。

ただし倍率によって上下に変動します。

 

受験学習の方法

推薦枠が50%なので、ぜひ推薦合格を目指しましょう。

内申ランクがEランク以上が合格有望圏になります。 

Fランクでも学校生活(部活動や生徒会活動など)

によってはチャンスありです。

 

昨年の推薦の状況ですが、

募集人数20人で推薦希望28人

推薦倍率1.4倍

推薦希望者全員が合格するという異常事態でした。

 

ちなみに

 一昨年の倍率は1.6倍でしたので、

急降下したことがわかります。

 

もし推薦で合格出来なくても、一般受験ができます。

 

一般受験については、

一般問題での受験ですから、数学・理科・社会・英語のうち3教科に絞った勉強をしていいと思います。

このうちの3教科合計で90点以上

国語は落としたくない教科ですから、40点以上はほしいところです。

苦手教科でも20点代はほしいです。

 


環境土木科

 

速報!

2019年1月25日現在の倍率

定員40名 志望者総数50名 倍率1.25倍

推薦定員20名 推薦出願者31名 推薦倍率1.55倍

定員40名 昨年倍率1.28倍 51名の出願がありました。推薦20名程度31名の出願がありました。

内申ランクと入試点の目安

Eランクー140点以上

Fランクー150点以上

Gランクー170点以上

 

内申点と入試点の合計が、365点以上で合格圏。

355〜360点でも合格有望圏です。

ただし倍率によって上下に変動します。

 

受験学習の方法

推薦枠が50%なので、ぜひ推薦合格を目指しましょう。

内申ランクがEランク以上が合格有望圏になります。 

Fランクでも学校生活(部活動や生徒会活動など)

によってはチャンスありです。

 

昨年の推薦の状況ですが、

募集人数20人で推薦希望23人

推薦倍率1.15倍

 

ちなみに

 一昨年の倍率は1.4倍でしたので、

学科間のバラツキが毎年大きいことがわかります。

 

もし推薦で合格出来なくても、一般受験ができます。

 

一般受験については、

一般問題での受験ですから、

数学・理科・社会・英語のうち

3教科に絞った勉強をしていいと思います。

このうちの3教科合計で90点以上

 

国語は落としたくない教科ですから、

35点以上はほしいところです。

苦手教科でも20点代はほしいです。 

 

内申点向上のために

内申点は、半年だけ頑張ればいいわけではありません。

3年間トータルですから、

中1生から定期テスト、授業提出物などを真面目に取り組み、

さらに好結果を出す必要があります。

 

それも主要5教科だけじゃなく、

芸能教科も大事ですので、

日々の授業への取り組み姿勢を整えましょう。

 

柏葉高校を目指すなら、

中1生から定期テスト対策だけじゃない学習をしないといけません。

 

各教科のくわしい学習方法はこちら

 

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2019年1月25日現在の倍率

定員40名 志望者総数48名 倍率1.2倍

推薦定員20名 推薦出願者25名 推薦倍率1.25倍